「アフリカ最大のダム」をめぐる“水戦争”─繁栄の夢と飢餓の恐怖がぶつかり合う | クーリエ・ジャポン

ミニジ・イビサ村の少女たちは8歳くらいになると、近くの森から薪を背負って家へと運ぶ往復を繰り返す。一日のほとんどを、その仕事に費やすのだ。
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