エマニュエル・トッド「外出再開せよ。高齢者を救うために若者を犠牲にすることはできない」 | 政治家は私たちをここまで無防備にしていたのか | クーリエ・ジャポン

個人主義的で自由な文化の国々(英米やラテン諸国)が今回のパンデミックで被害が大きいのに対し、権威主義的な伝統がある国々(日本、韓国、ベトナム)や規律を重んじる国々(ドイツ、オーストリア)ではさほどでもないと言えます
— 読み進める courrier.jp/news/archives/198895/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です