独裁者に仕えた料理人たちの「告白」─フセイン、アミン、ポル・ポトの知られざる姿 | 暴君の胃袋を満足させるには? | クーリエ・ジャポン

独裁者のために料理をするという行為の中にある、複雑な感情(そして良心)の葛藤が見えてくる。そうした料理人たちの一部にとっては、彼らの主君は欠点はあるものの、ごく普通の人間にしか見えないのである。

怪物のために毎日朝食を作っていると、その怪物としての恐ろしい本当の姿を見ることはできないのだろう。
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