作家志望だったバラク・オバマの読んできた本と書いてきた本|NYタイムズ書評主幹とアツく語り合う | クーリエ・ジャポン

書くことは、自分のアイデンティティを理解するためのものでもあったのですか?

そう思うね。とくにあの時期には、人種、階級、家族という人生のいろんな逆流をかきわけていく手段だったんだ。書くことこそが、自分のばらばらの部分を統合する方法の一つだったと心から信じている。
— 読み進める courrier.jp/news/archives/85835/

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