新タイプのウイルス、6月に突然出現…東京から感染拡大 : 医療・健康 : 読売新聞オンライン

3月からの感染拡大では、欧州系統の遺伝子配列を持つウイルスによるクラスター(感染集団)が全国各地で複数発生した。5月下旬にいったん収束したものの、6月中旬、東京を中心に新たなタイプの遺伝子配列のウイルスが突然出現。現在、急速に増加している全国の陽性患者の多くが、新タイプに属する
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動物性ではない「生マグロ」開発。焦点が当たったのは“寿司職人” | ハフポスト

 「Kuleanaのマグロは、鉄分や藻類の油、さまざまなタンパク質をミックスし、独自の方法で成形している」とプルス氏は述べている。Good Seed Ventures(グッド・シード・ベンチャーズ)から最初に5万ユーロ(約624万円)のシード資金を調達したKuleanaは、3Dプリント技術を使わずに生の魚の味や食感を再現できるような足場材料(培養肉を生成する土台)を開発している。
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アパレル、立地が分けた「リベンジ消費」の明暗 | 専門店・ブランド・消費財 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

人が密集しがちな都心に構える路面店は厳しい。ABEJAのデータでは、路面店の来店者数は6月に入ってからも前年同期比で5割以下の水準だった。訪日観光客消滅の影響もあり、銀座や新宿など都心の路面店が大幅な客数減に苦しんでいるもようだ。

こうした傾向は百貨店にも共通する。大手百貨店の6月の衣料品部門売上高は、三越伊勢丹が前年同期比29.4%減、大丸松坂屋が22.3%減、高島屋が18.9%減と、夏のセールが始まった中でも2ケタ減が続く。イベントや旅行など「ハレの場」が限られている以上、百貨店で扱う中~高価格帯の外出着やスーツは需要低迷を余儀なくされる。
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ベテランホストが嘆く、変わり果てた「Airbnbの真実」 | クーリエ・ジャポン

今後も事業を拡大していくためには、さらに脱皮する必要がある。

これまでAirbnbの物件は、空き部屋や空き家、はたまたモンゴル風テントなど、“何でもあり”なところが特徴だった。だが今後は、予想を裏切らないホテルのようなサービスを求める旅行者を、獲得しなくてはならないのだ。
— 読み進める courrier.jp/news/archives/94389/

「小泉大臣だからできた、というのでは困る」コロナ禍の働き方改革、トップは環境省 | ハフポスト

「息子に『初めてお父さんと一緒に夜ご飯が食べれて嬉しい』と言われ、今まで人並みの親らしい事をしてあげられなくて、申し訳ない気分になり泣いてしまった。職員の家族の犠牲の上に成り立つ霞ヶ関の働き方を再認識した」(厚生労働省30代)
 
「入省してから初めて平日に家族と夕食を取ることができた」(国土交通省20代)
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“社会活動家CEO”のマーク・ベニオフ「株主の利益だけを考えればいい時代は終わった」 | クーリエ・ジャポン

彼がセールスフォースに導入した「1-1-1モデル」は、「資本の1%、利益の1%、労働時間の1%を慈善団体に分配する」という決まりだ。

このモデルは、グーグルなどの数多くのシリコンバレー企業に模倣されている。約4万5000のNGOがセールスフォースのソフトウェアを無料で利用できるのも、このモデルがあるからだ。
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