お酢は酸性食品?アルカリ性食品? | 【公式】漢方サント薬局(昭和44年創業|個別カウンセリング専門)

お酢(天然醸造酢)は酢酸やクエン酸を含み、紛れもなく前者なので体内に入るまでは「酸性」を示すのですが、体内に入ると酢酸等の有機酸は分解されて酸度を失い、代わりにカルシウム、ナトリウム、カリウム等のアルカリ度が高いミネラルが残るので、ややこしい事に「お酢はアルカリ性食品」と分類されるんですね。
— 読み進める 045310.com/2012/11/23/asidity_or_alkaline/

僕の両親はロシアの敏腕スパイだった! | クーリエ・ジャポン

諜報活動は、ジェームズ・ボンドのやっているような、危険な大冒険ではありません。あんな風に行動していたら半日も持ちませんよ。
一流の諜報活動とは、“標的”が明日考えうることを察知することであり、昨日何を考えていたかを知ることではないのです。あらゆる極秘情報が保管された“金庫”があたっとしても、明日にはその中身の半分が古くなって使い物にならなくなるのですから
— 読み進める courrier.jp/news/archives/56841/

中国・三峡ダムに「ブラックスワン」が迫る──決壊はあり得るのか | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイトト

万が一決壊すれば、約30億立方メートルの濁流が下流域を襲い、4億人の被災者が出ると試算されている。安徽省、江西省、浙江省などの穀倉地帯は水浸しになり、上海市は都市機能が壊滅して、市民の飲み水すら枯渇してしまう。
— 読み進める www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/07/post-93874_2.php

沖縄県知事玉城デニー「私の父親はアメリカ人です」 | クーリエ・ジャポン

玉城氏は、日本の衆議院議員に選出された初のアメラジアン人(アメリカ人とアジア人の間に生まれた子ども)だが、ソーシャルメディア上では彼の出生について、それを冷やかすようなコメントが見られた。

あるコメンテーターは、ツイッター上で「玉城デニーは、どれだけ頑張って努力しても所詮は純粋な日本人ではなくて、不完全な“ハーフ”です」と書き込むと、別の人物も

「デニーは『私は半分アメリカ人だから、米国と話し合いをすることができる』と言っているけれども、笑わせるな。世界はそこまで楽観的ではない。だってあなたは英語を話すこともできないじゃないですか!」と書き込んだ。
— 読み進める courrier.jp/news/archives/138275/

「大坂なおみと玉城デニーとハーフの私」NYタイムズ東京支局長が語る | クーリエ・ジャポン

「ハーフ」のアスリートや芸能人が日本の大衆に受け入れられてきた。もっとも彼らの人気の裏には矛盾する「ある感情」が隠れているのだが。

早稲田大学の社会学教授で移民を研究しているグラシア・ファーラー氏は、日本社会の「ハーフ」に対する感情には「羨望と不快感が入り混じっている」と指摘する。
— 読み進める courrier.jp/news/archives/140483/

カンガルーをめぐるオーストラリアの不都合な真実【後編】 | クーリエ・ジャポン

1880年頃になると、オーストラリア政府は植民地主義的な法律を敷き、カンガルーを害獣として扱い、殺処分した者には報奨金を与えるようになりました。今でこそ国家の紋章にも描かれるカンガルーですが、抹殺される運命をも負っていたのです。これは1932年、オーストラリア軍を派遣し機関銃を浴びせ、絶滅に導いたエミューの事例とそっくりです
— 読み進める courrier.jp/news/archives/138379/

1970年代後半の東京の日常を2010年代末に写真集にしたカナダ人写真家 | クーリエ・ジャポン

初めて日本を訪れたとき、ここの人々にはとても豊かな内的生活があると感じました。立ち居ふるまい、もの思いに耽っている様子などからそう感じたわけです。

いまは、世界中どこでもそうですが、多くの人がずっとスマホを見ています。かつてのあの感覚はないですね。内的生活はあるはずですが、人々は注意散漫になっていると思います。

— 読み進める courrier.jp/news/archives/172520/

ゴーストタウンで孤独とともに暮らす人は「どんなことを考えて生きているのか」 | クーリエ・ジャポン

起業家のうちの1人であるブレント・アンダーウッドは、3月、1〜2週間ほど宿泊するつもりで寂れたこの町へやってきた。しかし、パンデミックが発生したうえに季節外れの大吹雪に見舞われ、帰れなくなってしまった
— 読み進める courrier.jp/news/archives/204264/