280キロで走行中、新幹線のドア開き緊急停止 : 国内 : 読売新聞オンライン

出発前の車内清掃で作業員がドアを手動で開けられるようにする「ドアコック」という装置を操作し、元に戻し忘れていたことがわかった。その後、走行中の振動などでドアが開いた
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