「レジ袋有料化」だけでは日本の海は守れない─コロナ禍で「浪費」を減らして | クーリエ・ジャポン

2018年に発表された環境省の報告書によれば、漂着ゴミのなかでプラスチックが占める割合は約65%(2016年)ですが、ポリ袋が占める割合はそのうちの0.6%(2016年)、漂流ゴミでも6%(2018年)に過ぎません。

日本を含め、世界的に大きな問題になっているのは、レジ袋だけではなくむしろ使い捨てのプラスチック容器なんです。
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