富士山測候所:日誌を廃棄 68年間つづった貴重な40冊 – 毎日新聞

気象庁富士山測候所の職員が68年間つづった40冊以上の「カンテラ日誌」が所在不明になっていた問題で、同測候所を管轄した東京管区気象台は毎日新聞の取材に、昨年11月以降に「文書整理の一環」で廃棄していたことを明らかにした
— 読み進める mainichi.jp/articles/20180810/k00/00m/040/187000c

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です