在キューバ米大使館「音響攻撃」の原因に拍子抜け | マイクロ波でも超音波でもなかった? | クーリエ・ジャポン

2人の科学者は、フロリダ大学にある北米に存在する昆虫の鳴き声データベースにアクセスをして分析。その結果、パルスの繰り返し数と強い周波数が酷似する昆虫を発見した。それが「Indeies short-tailed cricket」という種類のコオロギだというのだ。

謎の音が、昆虫のものだと誰が想像しただろう。
— 読み進める courrier.jp/news/archives/149897/

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